
Childfoot Inc.
作る前の判断から、実装と運用まで担う。
技術の相談先を一社にまとめます。
2006年創業、千葉市幕張拠点。
技術顧問・構想整理・システム設計・開発・インフラ・運用保守まで、一社で対応します。
チャイルドフットが選ばれる理由
継続した実績
2006年の創業以来、ベンチャーの立ち上げ支援から業務システムの長期運用まで、幅広い案件を継続して担当してきました。
技術顧問・設計力
何を作るべきか、作らないべきか、どう進めるべきか。構想整理・技術選定・体制設計まで、現場を知る技術者が判断を支援します。
担当者が変わらない
相談・設計・開発・インフラ・運用保守を同じチームが担います。責任の所在が明確で、障害時も状況を把握した担当者が対応します。
こんな課題はありませんか?
構想整理から設計・開発・運用まで、窓口を分けずに進められます
Support Flow
構想整理から設計・開発・運用まで、切り分けずに対応します
01
現状と課題を整理する
背景の業務、既存システム、運用上の制約を確認し、何を判断すべきかを明確にします。
02
作るべきかを判断する
新規開発、既存活用、部分改善、ベンダー見直しなど、取りうる選択肢を技術面から整理します。
03
設計と体制を整える
構成、役割分担、進め方、運用の前提まで落とし込み、実行できる計画へつなげます。
04
必要なら実装と運用まで担う
判断支援だけで終わらず、必要に応じて同じチームが開発・インフラ・運用まで引き続き対応します。
チャイルドフットの判断方針
技術ありきでは決めません。目的、予算、運用に合う進め方を組み立てます
必要がなければ新規開発を勧めない
作り直しが最善とは限りません。既存システムを活かせるなら、その方針も含めて判断します。
技術ではなく目的を優先する
新しい技術を使うこと自体を目的にせず、業務・予算・体制に合う現実的な構成を選びます。
長く運用できる設計を選ぶ
初期構築だけでなく、保守性・運用性・引き継ぎやすさまで含めて構成と進め方を整理します。
現実的な進め方に落とし込む
予算・納期・体制の制約を踏まえ、段階導入や代替案も含めて無理のない進め方を設計します。
サービス
技術判断から開発・インフラ・運用まで、同じチームが一貫して担当します
Technical Advisory
技術顧問・ITアーキテクト支援
システム構想整理、技術選定、ベンダー提案レビュー、AI活用を含む開発体制の設計まで。着手前の判断から支援します。
技術顧問支援の詳細を見る →Network & Infrastructure
ネットワーク・インフラ構築
オフィスのLAN・Wi-Fi・VPN・サーバー構築から、クラウド設計・保守監視まで。情シス担当がいない中小企業でも、現状調査からIT基盤整備を進められます。
ネットワーク・インフラの詳細を見る →実績・支援事例
システム開発だけでなく、設計支援やアーキテクト支援を含む事例をご紹介します
作るか、直すか、つなぎ直すか。
その判断と実装を、同じチームで担います。
